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BigBangなんて目じゃない



BigBangでたくさん変わったことあるしー・・


それで記事書こうー・・って思ってたのに!!


思ってたのに!!!!


あんなおもしろい幼児がいるからいけないんだ。





※これはノンフィクションです。


それは学校の帰り道。


いつものように上り電車に友人と乗車して、いつものように帰宅をしていたんだ。


車内は珍しく混んでいた。大方私のように帰宅する学生だったのだろう。


ふと、周りを見渡すと2~3歳ほどの子供が無邪気に騒いでる。


私と友人は微笑ましく見ていたのだが、無論それを迷惑と思う乗客も少なくないだろう。


その子の母親らしき人っていうか母親が


『たっくん!ちゃんと大人しくしてなさい!』と厳しく叱っていた。


とてもこのゆとりご時世の母親とは思えない、当然のようだがキツく叱っていた。


たっくんは怒られたことにしゅんとしたのか、しゃがみこんで静かになった。


しかしこのたっくん・・・ただ者ではなかった。


ふとたっくんを見ると




















はなくそほじってた。















こやつ・・・できる・・・!


反省する素振りをみせつつ鼻くそをほじるなんて・・・2歳児の発想はすげぇ


だが、たっくん。怒られた仕返しはここで終わらなかった。


ちょっと私もおもしろいのでじーっとたっくんを見てたのだが・・・


今度は・・・


























ほじった鼻くそを食べたではないか。




















ここまででも私は充分に笑いを堪えながらプルプル震えていた。


直前まで叱っていた母親も、注目を浴びてしまったため赤面だ。


私以外の多くの乗客も、たっくんに注目を寄せていた。


さすがに母親もここは叱らねばなるまいと、たっくんに


たっくん母『こら!たっくん!皆見てるのに鼻くそほじって食べたりしないの!』


たっくん母『たっくん、なんて言うの!?』































たっくん『ごちそうさまでした!』








たっくんの反撃はとどまることをしらない。(完)


ピカ>>
( ゚∀゚)o彡°XP!( ゚∀゚)o彡°XP!( ゚∀゚)o彡°XP!
ダウングレード万歳


雄飛>>
なんでこんなに変な人ばっかり・・!!w


ポンc>>
え?知らなかったの?
っていうか私自身がおまけみたいなもんだけど?

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Private :

No title

や・・やばぃっすwww
たっくん素敵////
たっくんみたいな素敵な
赤ちゃんができますよーにっ★

ってかグルクエってなんだ?www

No title

今回はセットアップすらできんかったよ^^
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乂SCORPION乂

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